今日は嘘なし

| コメント(2)
どうも、サークルでもプロジェクトでも肩身の狭い五等です
サークルでは空気、プロジェクトでは2歩3歩どころじゃない出遅れ
このままだとどちらか犠牲になるかな......


という5割冗談は置いといて、今日もSDLの勉強会が行われました
今回は10人の1年生が来てくれました、ありがとうございます

今日の講師は、CC科に編入が決まった(?)シュガーさんです
普段は冗談と嘘ばかりの彼も、今回ばかりは真面目です
前日までどう説明するか悩んでましたしね
悩んだ結果、天則に逃げてましたが

前回やった変数の説明に加え、自作関数を1つ1つ簡単に説明してました
コメントアウトされた自作関数を順に動くようにすることで、
何処がどういった事をしているのかが解りやすかったんじゃないかと思います
最初ちょっと声が小さかった気もしましたが、どうにか頑張っていた様子です

来週は炬風さんの番です
今回以上の説明を期待します......と書くと嫌味ですしプレッシャーになりますね
就活も同じですが、気負わずに程々に頑張ってください


そうそう、現在1年生向けに色々やっていますが、もしかしたら一部予定が変わるかもしれません
EDGEを2週と考えていましたが、そんなにやる事がないらしいです
教えられない(教えたくない)の間違いじゃないことを祈ります
ならばその週以降に予定しているUnityを1週早めてもと思いますが、
その時期はゲーム大賞に向けてのゲーム製作の期限ギリギリでして、
プログラマーのmioさんとゆきちさんが忙しすぎて死んでしまいそうです

なので、その空いてしまいそうな1週で、
自分が簡単なC言語の勉強会でもという事になるかもしれません
実際にやるかは未定ですけどね。もしやる事になったらよろしくお願いします


さて、今回はこのくらいにしたいと思います
ではでは、失礼します

コメント(2)

面接官「特技はゲーム製作とありますが?」
学生 「はい。ゲーム製作です。」
面接官「ゲーム製作とは何のことですか?」
学生 「修行です。」
面接官「え、修行?」
学生 「はい。修行です。締め切りを意識しながら無意識にコードを書くことが出来ます。」
面接官「・・・で、そのゲーム製作は当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生 「はい。締め切りには間に合わせます。」
面接官「いや、当社は工数を考えて締め切りを考えますから無理なスケジュールは立てません。それに当社にゲーム製作の案件はありませんよ。」
学生 「でも、ゲームができるんですよ。」
面接官「いや、できるとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生 「できたら50万ですよ。」
面接官「ふざけないでください。それに50万って何ですか。だいたい・・・」
学生 「50万円です。500,000円とも書きます。50万というのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生 「あれあれ?怒らせていいんですか?やりますよ。ゲーム製作。」
面接官「いいですよ。やって下さい。ゲーム製作とやらを。それで満足したら帰って下さい。」
学生 「運がよかったな。今日はデザイナーが足りないみたいだ。」
面接官「帰れよ。」

なんつー冗談は置いといて
型にはまった作り方だけでなく、
見やすい・わかりやすいプログラム作るにはどうするか、とか
こういう機能つけるにはどうするか~ってのを
話しやすい環境にしていくと面白くなるかもね。
あとは学園祭に向けて~、ってのも
夏休み過ぎくらいからはできるといいね
新メンバーも多いみたいだし、何人かで組んで作ってみるとか
そういうのも余裕ができりゃあ考えるだな。

ひゃっはー、ゲームつくりたいなー。

コメント見た時、このまま載せるべきか悩みましたが、あえてこのままにさせてもらいます

グラフィックも自分でやればいいじゃないですか
一人で作れば他人にとやかく言われずに済みますし

話しやすい環境も何も、まだ全員を把握しきれていないのです……
学園祭に向けては、たぶん来週辺りに記事に出来るんじゃないかなと思います

このブログ記事について

このページは、五等が2012年5月30日 17:43に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「教えに 学びに 遊びに」です。

次のブログ記事は「時間が足りないよ」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。